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リソルグループの軌跡
リソルグループの仕事の価値基準は、
「あなたのオフを、もっとスマイルに。」すること。
“もっとスマイルに”なる仕事であれば積極的に何にでも挑戦します。
常に「スマイル」を考え、知恵と工夫で変化に対応してきた
グループの軌跡を紹介します。

社名の由来

バブル崩壊後(1990年代の景気後退期)の試行錯誤の時期をリソルグループ創業期として捉えています。
その時代に培った「知恵と工夫が財産」「あきらめず、変化に敏感に対応できる会社になる」等の経験は創業の精神として受け継がれ、
「リゾートソリューション」「RESOL(リソル)」にその意味が込められました。
それは現社名の「リソルホールディングス」にも受け継がれています。
1931
会社設立
1993
ホテル事業部新設、「ホテル330(現:“ホテルリソル”ブランド)」及び
「プリシアリゾートヨロン」運営開始
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1994
ゴルフ場の運営受託を開始
1994
会員制リゾートクラブ「プリシアンクラブ」開始
1997
タイムシェア別荘オーナーシステム「ワンウィークリゾート」開始
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1999
カフェテリア方式の福利厚生サービス「ライフサポート倶楽部」開始
2003
日本土地改良株式会社(現・リソル生命の森株式会社)と業務協力の協定書締結
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2005
三井不動産株式会社と運営受託事業等の拡大に向けた事業協力ならびに資本提携
2005
リゾートソリューション株式会社へ商号変更
2006
コーポレートスローガン「あなたのオフを、もっとスマイルに。」を制定

2006
ゴルフ会員権付ヴィラリゾート「ゴルフヴィラ久慈ガーデン」開始
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2006
コナミ株式会社(現・コナミホールディングス株式会社)と業務・資本提携
2007
リソル生命の森にて、アクティビティ施設 樹の上の冒険王国「TARZANIA(ターザニア)」開始
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2009
運営ホテルのブランドを「ホテルリソル」へ名称統一 “くつろぎ”を新コンセプトに事業展開
2010
“くつろぎ”を統一コンセプトとしたホテル運営開始
2016
長期方針として「人にやさしい・社会にやさしい・地球にやさしい」の3つの「やさしい」を制定
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2016
千葉大学・千葉県長柄町・リソルグループがリソル生命の森において「大学連携型CCRC」事業化推進に関し合意
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2016
持株会社体制へ移行、リソルホールディングス株式会社へ商号変更
(主要子会社名をリソルブランドで統一)
2017
「大学連携型CCRC」を見据えた、健康寿命延伸を目的とする「ウェルネスエイジクラブ」募集開始
2018
中京テレビ放送株式会社と「中京ゴルフ倶楽部 石野コース」の共同経営開始
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2018
将来の安定的な収益源として福島県で約37MWの大規模太陽光発電所の建設工事を本格化
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そして、未来へ・・・
上記は当社グループがたどってきた歴史のほんの一部です。
私たちと一緒に未来を築いていきませんか。
まずは、エントリーから!


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